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【新刊のお知らせ】無償荷役を断る・交渉する言い方の例文集を公開しました

新刊のお知らせ。無償荷役を断る・交渉する言い方の例文集(7場面×やわらかめ・標準・きっぱり) 運送業の現場から

荷下ろしを手伝って。棚まで入れておいて。待っててくれる? 運送の現場では、こうした頼まれごとが当たり前のように続いています。断りたくても、次の仕事に響くかもしれない。そう思うと、言葉が出てこなくなります。

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運送業36年以上。もとは大型車両のドライバーで、現在は荷主側(メーカーの入出荷の現場)で荷受けや雑務を担当している私が、「言い方」だけに絞った例文集(PDF・14ページ)をまとめました。強く言い返すための本ではなく、関係を壊さずに、作業を見える形にして、話し合いの席につくための言葉を集めています。

この本の中身

  • 前提条件(誰の契約か、書面の有無、会社の方針)
  • 場面別の例文(7場面 × やわらかめ・標準・きっぱり)
  • 自分の言葉に直すレシピ
  • 社内(上司・運行管理者)への伝え方
  • 相談できる公的窓口と専門家

この本の考え方

ドライバー個人に背負わせず、会社が責任を持って荷主との条件を整える。荷主とドライバーの人間関係や、会社の安全配慮義務にも目を向ける。そのための、現場の言葉の例文集です。

有料版はこちら(BOOTH・980円):https://tomossy3.booth.pm/items/8986448
無料の紹介記事はこちら(note):https://note.com/tomossy3/n/na2f9fb52fce7

※本書は公的な資料や報道をもとに筆者が整理した参考資料です。法律上の助言ではありません。個別の判断は、運輸支局や弁護士などの専門家にご相談ください。

無料ガイド

現場36年で見えた
信用を積み上げる7つの考え方

この記事のような考え方を、10ページのPDFにまとめました。

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PDF・10ページ・0円

プロフィール

📺 YouTubeでも発信しています

同じアニメを観ても、感じ方は人それぞれです。
海外の視聴者はアニメの哲学をどう受け止めているのか。
その映像から何を連想し、どんな言葉を紡ぐのか――。

同じ映像を共有しながら、国境を越えてディスカッションできる。
そこには言語を超えた「視覚的な共鳴」があると感じています。

作品から連想される他のアニメも紹介しながら、
世界中の人たちと「アニメ哲学」を語り合える場を育てていきたい。
そんな思いを込めて、YouTubeで発信しています。

✍️ この記事を書いた人

トモシー(大﨑智洋)プロフィール画像 - 36年のプロドライバー

トモシー(大﨑智洋)

🚛 運送業36年のプロドライバー | 🏆 ゴールド免許13年以上連続保持
📝 「トラックドライバーのアニメ哲学」ブログ運営者

現場で「怒鳴られて育った世代」から「対話で育てる世代」への転換期を経験。青木仁志の選択理論と出会い、外部コントロールから内部コントロールへの実践を開始。

「アニメの哲学」と「現場の知恵」を掛け合わせ、働く大人(20-50代)のキャリアと人生を応援するブログを運営中。

📊 実績:
• 運送業36年のキャリア(大型トラック運転手として現場を経験)
• 13年以上、無事故無違反でゴールド免許を連続保持中
• 選択理論を現場で実践し、後輩育成に活用
• 松下幸之助・田中角栄・空海などの教えを現代に応用

💡 もっと詳しく知りたい方は ブログトップページ へ

💬 「アニメの教えで、現場が変わる。働き方が変わる。人生が変わる。」

運送業の現場から
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